Posted by at

陰翳礼讃

2007年11月29日


 『陰翳礼讃』



谷崎潤一郎さんの著作で「いんえいらいさん」と読みます。
中公文庫より出版されておりまして税込みで500円程度です。

私は中学だか高校の教科書に載っていたのを読んだのが
この陰翳礼讃との出会いだったと、その様に記憶しております。

薄明かりの中で羊羹を食べる、
という記述しか私の記憶には残っていなかったのですが、陰翳礼讃と聴いて、
羊羹に関する記述を思い出す方も決して少なくはないのではないでしょうか。

ところで、今さら何で陰翳礼讃?と思われる方がいらっしゃるかもしれませんが
ここ最近、私がこの本を人に送ることにはまっているからです。
特にクリエイティブ系の事物に興味関心のある方の誕生日プレゼントなどに
付録として差し上げていることが多いのですが、
日本人として日本人が受け手となる創作をされる方には是非、御一読頂きたい
と申しますか、この本で語られている様な考え方を知っていて損はないと
むしろ大きな武器になるのではないかと感じているからです。

この「陰翳礼讃」という本ですが、表題作の他に
・嬾惰の説
・恋愛及び色情
・客ぎらい
・旅のいろいろ
・厠のいろいろ
という五つの彼の主張が収録されています。

表題作以外では「恋愛及び色情」と「旅のいろいろ」がタイプは違いますが
私は中々に好きでした。文豪と評される様な人間が厠について熱弁をふるうのも
可笑しいのですが、キレイな話題でもないのでオススメはしないでおきます。


そんなわけで、本日は私の好きな本をご紹介させて頂きましたが
福岡では大型書店を除いてブックオフ等でもほとんど取り扱いがございません。
また黒木書店、TSUTAYAは取り扱っていないのでご注意下さい。
  


Posted by CATS HOUSE RECORDS at 00:19Comments(2)ミヤハラコウヘイ

紅茶 × リンゴ

2007年11月28日

昨晩、洗濯物を干す前に久しぶりに近所のLAWSONへ行きました。
24時を過ぎた頃合いになって急にパンが食べたくなったので帰宅の
途中に立ち寄ったのですが、美味しそうなパンがあったので買いました。

とっておき宣言シリーズの「紅茶&アップルブレッド」です。

なんとなく、この「紅茶×リンゴ」という取り合わせが今の季節らしく
感じたというだけなのですが、そこそこ満足できるものでした。

135円と決して安くはないのですがそれなりにボリュームもありますし。
何より紅茶製品にありがちな「紅茶フレーバー」ではなく、
しっかりと紅茶の葉っぱを食んだときの味がしていたのが私は驚きました。

そしてリンゴが多すぎず少なすぎず、その分量も好みでした。
甘ったるいものが入りすぎていると途中で飽きてしまう私向きです。


ところで話は変わるのですが、このパンについて記事を書こうと思い
ネットで情報を集めようとしたのですがオフィシャルな情報がどこにも存在しません。
販売しているLAWSON、製造の山崎製パン、共にこのパンに関する商品情報を
それぞれのブランドまたは企業のホームページに掲載していないのです。

今の時代に不思議なものだなぁと感じたので特筆させて頂きましたが
この様なことは多々あるのでしょうか?
LAWSONに至ってはホームページ自体が「あれま・・・」という
そんな印象を与えるものでしたので仕方がないかとも思いますが、
山崎製パンにとってはインターネットで自社製品を消費者に対して
アピールすることはとても大切なことに感じるのですがいかがでしょう?

そんなこと訊かれても困る、という方が大半だとは思うのですが・・・



何はともあれ、紅茶とリンゴの組み合わせが好きな方はお試し下さい♪  


Posted by CATS HOUSE RECORDS at 00:04Comments(2)ミヤハラコウヘイ

洗濯的コミュニケーション

2007年11月27日

選択的コミュニケーション、なんていうとマーケティング用語でありそうですが、
本日のタイトルはあくまでも「洗濯的コミュニケーション」です。



私は普段、家を出るときに洗濯機を回して、帰宅後に洗濯物を干します。
本日もその習慣に漏れず、つい先ほど洗濯物を干していました。


すると、どうでしょう。

何と向いのマンションに住んでいる男性サラリーマンも
一生懸命になって洗濯物を皺を伸ばしながら干しているではございませんか。


お互い面識もなく、ベランダが向き合っているからといって
目が合うこともありませんが、無言のコミュニケーションです。


相手が洗濯物に夢中になっている隙に、チラッ。
私が洗濯物に夢中になっている時に、チラッ。


10メートルくらいの距離は隔ててるとはいえ、
深夜にオトコ、二人が向かい合ってベランダで作業していると
否が応でも互いのことを意識してしまいます。

素性も知れず、言葉を交わすことも、視線すら交じることのない二人ですが
なんとなく心が優しくなるコミュニケーションがここにはあります。

いつもなら寒さに怯え、手っ取り早く済ませてしまう洗濯物を干すという行為ですが
今日はいつになく、丁寧にその作業を進めました。
きっと、独りではない、そんな些細なことを心のどこかが感じただけなんでしょうが
ちょっとしたシアワセの時間でした。



先に向いの方が干し終わって部屋に入ってしまったので
最後はちょっとばかり寂しい思いも致しましたが・・・


寒空のもと、こんなコミュニケーションはいかがでしょうか。  


Posted by CATS HOUSE RECORDS at 01:39Comments(2)ミヤハラコウヘイ

旅立ちの唄 by Mr.Children @ 恋空

2007年11月26日

Mr.Children の「旅立ちの唄」という楽曲を今日、初めて聴きました。

youtubeで徘徊していた時に偶然耳にしたのですが、気になり調べてみると
最近話題となっている「恋空」のテーマソングでした。
音源は2007年10月末にトイズファクトリーより発売されています。

私はyoutubeにアップロードされているPVを観たので正確には
「旅立ちの唄 LIVE Ver.」なんですが私の中では「口笛」以来のヒットでした。
こんな楽曲が映画のエンディングで流れてきたら、涙を流してしまう方が数多く
いらっしゃるのも頷けます。

ちなみに歌詞が気になるという方はコチラ↓をどうぞ☆
年が明けて送迎会なんかをされる時には使い易い楽曲かと思います。
http://music.yahoo.co.jp/shop/p/53/17382/Y053077 (YAHOO MUSIC)

ところで巷では、映画と楽曲がとても合っているので映画のために
Mr.Children の桜井和寿さんが書き下ろしたと思われている方が多いようですが、
この楽曲のレコーディングは映画の話がくる前に既に終わっていたそうです。

ということで、気が向いたらどうぞ!
http://www.youtube.com/watch?v=6nwd4LXc3_w  


Posted by CATS HOUSE RECORDS at 02:18Comments(4)ミヤハラコウヘイ

美味しいビール

2007年11月23日

一番搾り STOUT<スタウト>
今日は料理しながら、キリンのこの様なビールを頂きました。


たまたま近所のスーパーで友人に会い、彼にねだったらくれたんですが
久しぶりに美味しい缶ビールに出会いました。キリン・ザ・ゴールド以来です。

ところで、このビールは名前の通り黒ビールなんですが、
ここ数年来、私は GUINNESS ビールが大好きなんです。
あいにく福岡でギネスを生で出しているお店は少ないのですが。。。

話は戻りましてキリンの一番搾りスタウトですが、
缶だったらギネスよりも美味しいのではないでしょうか?
あくまで人それぞれの好みだとは思うので断言はできませんが。
でも、それくらい美味しいです。美味しいです。

これから年末年始にかけてお酒を飲む機会が増えるかと存じますが
お店に置いてあれば是非ともお試し下さいませ♪


あと、あんまり関係ないのですがこのビールを買ってくれた友人は
レオナ君という名前でして、兄弟はたしかナイル君だったような気がします。
平凡な名前の私はカッコイイ名前に憧れる毎日です。

もっと関係ないですが、ニコニコ動画に投稿されている中で
変な名前をひたすら列挙しているものがあるのですが、
そこでは女性の名前で泡姫ちゃんや遊女ちゃんというようなものが
実在する名前として挙げられておりました。
平凡な名前ではございますが、この様な名前ではなくて良かったなぁと心から思いました。


  


Posted by CATS HOUSE RECORDS at 02:40Comments(0)ミヤハラコウヘイ

ママレード・ボーイ

2007年11月22日

今日は「ママレード・ボーイ」というマンガの感想を書かせて頂きます。
このマンガは90年代前半に吉住渉という作家さんが描いていた少女マンガです。
単行本全8巻で、読み終えたら朝を迎えておりました。



ストーリーがどんなだったかは置いといて、
恋愛したいなぁって思ってしまう、そんなマンガでした。
多分に今の季節というものも関係しているのでしょうが・・・

ということで、
久しく恋愛をしていないという方にはオススメいたします♪
ブックオフとかで105円で売ってありますし。
105円×8巻=840円で恋愛したくなるなんて、お買い得だと思いませんか?

ちなみに私がこのマンガを買ったわけではございませんので、
意味もなく私の少女マンガ購入シーンなんて想像して気分を悪くされないで下さい。

このマンガはポラリスカブのボーカルの所有物です。たぶん。
とりあえず私は彼に「これでも読んで女心を学びなさい」と渡されました。



で、読み終えてみたわけですが女心の、たった幾ばくかも判りません。
そもそもマンガを読んで人のココロが判る様になるんだったら、
皆さん毎日でもお読みになるんでしょうが。
それでも恥ずかしながら、少しばかりは期待していたわけです。
ひとまず楽しく読めたんで、それは良かったと思いますが。


そんなこんなで、恋愛ネタついでに皆様の知恵を拝借したいのですが、
オトコのコの恋愛コンプレックスってどうしたら解消できますでしょうか?
  


Posted by CATS HOUSE RECORDS at 07:21Comments(6)ミヤハラコウヘイ

食料事情。

2007年11月21日

今日は最近、福岡で食べた物について書かせて頂きます。

まず一昨日の夜ですが、近所にございます「博多めんちゃんこ亭」へと
行って参りました。もう何年も前からお世話になっているお店でして、
毎年この季節になると、ココの牡蠣の「チゲ味噌めんちゃんこ」が
無性に食べたくなるのです。それも1番、辛い「鬼辛」です。

そしてめんちゃんこを頂いた後には、ちょっと贅沢して「赤プリン」を
堪能しました。下の写真の様に瓶詰めになったプリンなんですが、1つ
300円と決して安くはないんですが美味しくて食べてしまいます。

プリンとしては結構美味しい方の部類に入るのではないでしょうか???

通販もしている様ですので、東京の方も是非どうぞ♪



そして昨晩は、これまた季節を感じつつ石焼き芋を頂きました。
近所のスーパーの前にクルマが停まっていたのでついつい買ってしまいました。
ところがどうでしょう。買ってから家につくまで、3分もかかりませんが、
帰宅して包んである新聞紙を解いた頃にはもう冷めてるではありませんか。

ホカホカと湯気の立つのを楽しみにしていたのに、バターも溶けないほどに
冷め切っています。ついでにかじってみると、芋も美味しくないわけです。
あーぁ、損したなと思いながらとりあえずは胃に収めたものの後味の悪い芋でした。


今日は天神のApple Storeに用事があったので、その帰りにそこから歩いて
1分程の距離にあるオムライス屋へ行って参りました。西通りから天神方面に通りを
入ってすぐのトコロに在る、入口にオジさんの人形がいるところです。
前から気になっていたんですが、今まで入る機会がなく「やっと」という気分で
オムライスを頂いたのですが、これまた散々、でした。

調理の途中で店主がトイレに行くのでおかしいなと思ったんですが、
案の定レンジで温めたものが出てきました。
卵は乾燥してるし、デミグラスソースの表面は乾いて膜を張ってるし、
皿の隅っこの方ではソースの上に油が浮いてるしで最悪でした。。。

デミグラスソース自体は美味しいのに、もったいないなぁと思います。

もし店主がちゃんと作ってくれるんならオススメできそうなんですが、
お店の評判は悪くないようなので、今日は偶然だったのかもしれません。

そんなわけで、ここ数日の食料事情でした。
  


Posted by CATS HOUSE RECORDS at 20:41Comments(4)ミヤハラコウヘイ

むてきんぐ

2007年11月20日

おはようございます。
起きたら16時を回っておりました。

ところで、皆さんの多くは「ニコニコ動画」というサービスをご存知と思います。

そんな皆様にオススメの番組を御紹介したいと思います。



何年か前に流行っていた、架空請求、その業者と電話口で対決するという
そんなことをされている方がらっしゃいまして、ニコニコ動画にその音声を
アップロードしているのですが、なかなか面白いです。

IDをお持ちの方はログイン後「架空請求・むてきんぐ」と検索されてみて下さい。

この架空請求との対決は多くの方が独自に録音されておりまして
アップされているファイルも多いのですが「むてきんぐ」さんのものが
一晩飽きずに見れるくらい、可笑しいです。

そんなわけで、見過ぎると朝を迎えてしまいかねませんが
ゆったりと時間のある終末にでもご覧下さいませ。  


Posted by CATS HOUSE RECORDS at 16:10Comments(2)ミヤハラコウヘイ

30percent of my life

2007年11月19日

日本人男性の平均寿命は現在約80歳です。
ちなみに女性は男性より5年程の長生きをするらしく85歳程度です。

平均寿命の数字は年々伸びており、私が80歳に近くなる頃には
ほぼ確実に平均寿命は80歳を越えていることでしょう。

で、だいたい80歳くらいまで私が生きれると仮定して
今現在人生のどの程度の位置にいるのかな、とふと思い計算してみました。

平均寿命より長くは生きていなさそうなんで、とりあえず79歳で
今の年齢から導くと、おおよそ30%は既に人生終わってるんですね。

もう30%なのか
まだ30%なのか

そんなことは置いといて、人生って長くないあぁと思います。

そもそも80歳まで生きたとして、
365日×80年+閏年20日分=29,220日
3万日もないんですよね。。

週に1つ自分がやりたいことして、
週に1日自分が好きな人と共に過ごして、
結構なハイペースに見えるけど、
人生を通しても4,000個程度しかやりたいことできなくて
人生を通しても4,000日程度しか好きな人と過ごせなくて。

しかも自分自身が割と自由にやりたいことのできる時間だったり
体力だったり環境をもっていられるのって、せいぜい20代までだろうし。

焦ります。
欲張りだからかもしれません。

ところでこんなことを書いていると、
明日から私は!みたいな感じで高らかに何かを宣言しそうですが、
私は宣言なんてしません。

禁煙宣言でさえ、何回したことか。。。
履行できない宣言は、しない方が良いらしいです。




なんか相変わらず中身のない記事になってしまいましたが、
言い訳をさせて頂きますと、blogに何を書こうということを迷い
悩んでいる時間があまりにも長くもったいなく感じたので、
つい気になって計算してみてしまったわけなんです。
そしたら、さらに時間が経ってまして、これ以上の時間をblogに割いている
そんな余裕はないと思い「仕方がなく」記事とさせて頂いた次第でございます。  


Posted by CATS HOUSE RECORDS at 00:10Comments(5)ミヤハラコウヘイ

カザフスタンと黒川紀章

2007年11月18日

最近、雑誌をよく読む様になりました。

これまでは読むというよりも、参照する、と表現した方が適切な読み方しか
していなかったのですが雑誌って案外、気楽に色んな情報を得られるものだと
最近は週に何冊か読んでおります。

ということで、本日は「クーリエ・ジャポン」という雑誌の
創刊2周年記念号を読んでみました。

12月号ということで今は大きな書店では平積みされていることが多いかと
思いますが今号の表紙は中田英寿さんで、つい気になって買いました。
しかも、中田英寿責任編集なんて大きく表紙に書いてあるものですから。

で、その中の1つの特集として「ASIA 可能性に満ちた国々」という
ものが組まれているのですが、誌曰く
「アジアのパワーを、もっと知ってほしいーーー中田英寿が、そんな思いを込めて選んだ4カ国の『素顔』。実際に訪れたそれらの国々で、彼は何を見、何を思ったのか。アジアに生きる人々の魅力に迫る。」という企画です。

実際に読んでみると、全くそんな記事ではないのですが、それはさておき
1つの国としてカザフスタンが取り上げられています。
私はカザフスタンというとサッカーと天然資源の豊富な国、という程度しか
知らなかったのですが、この国は今から10年前の1997年に遷都してるんです。

アルマトイという都市からアスタナというトコロに首都が移っています。
きっと色々な政治的背景があるんだろうなぁなんて思ったんですが、
今日はそんなことはどうでも良くて、この遷都にまつわるお話で
ちょっとビックリしたことがあるんで皆様に御紹介したいと思います。

カザフスタンは
国家の威信をかけたプロジェクト 黒川紀章が見た”最後の夢”カザフスタンの未来都市へ
という記事として取り上げられています。

先日お亡くなりになられた黒川紀章さんのことなんですが、
私はそんな大層な御方だとは知らずこの記事を見て驚きました。

要はカザフスタンの遷都における新首都の都市計画を日本人の
黒川さんがコンペに勝ってしていたということです。
それも今後数十年も続く様な大規模な都市計画を、あの男性がしていたのです。

雑誌には大きな写真付きで記事が掲載されているので
是非とも立ち読みされることをオススメしたいのですが、
必ずや感心し、驚くことをお約束いたします。

しかもイタリアのレスプレッソ紙というメディアで絶賛を受けております。


読み終えてみると、黒川紀章氏のことを見直したのはもちろんのこと
雑誌全体を通して、日本人だったり日本のことを少し見直して、
そしてまた少しばかりだけど日本人であることが誇らしくなりました。

気が向いたら、クーリエ・ジャポン12月号の30-31ページをご覧下さい。


flickrでAstanaと検索すると結構キレイな写真も出てきます。
  


Posted by CATS HOUSE RECORDS at 00:23Comments(7)ミヤハラコウヘイ

mu-tata

2007年11月17日

先日のお話になりますが、京都に参ります前に
久しぶりに友人と会い大名へ飲みに行って参りました。

本日はその時に訪れましたお店を御紹介したいと思います。


福岡市中央区大名1-3-37にございます
無国籍カジュアルダイニング mu-tata というお店です。

ROMANというカラオケの向いの2Fにございますお店です。


その日は久しぶりに友人と再会したこともあり
ちょっと浮かれ気味でお店の前にいらっしゃった店員さんに絡みつつ
入店したんですが、居酒屋かと思いきやとんでもない!
久しぶりに「オシャレ」な雰囲気のお店に行って参りました。

最初、2Fに上がる階段を歩みつつ、なんか雰囲気おかしくね?と感じたんですが
やっぱりそうでした。店内は高そうな雰囲気出しまくりでした。
でもメニューはそうでもなく、2人が飲んで食べてしても1諭吉と少しでした。
なんか書いてみると、やっぱり高いのかなぁと思ってくるんですが、
お店の雰囲気も良く、何より店員さんの対応が素晴らしいので会計の時には
一切そんなことは感じさせませんでした。むしろ、意外と安かったなぁと。

ところで当日は鰆と鰤がオススメになっておりまして、写真はそのお刺身です。

どっちかを塩焼きで頂いて、もう一方を刺身で頂いたので
これがどちらの魚だったかをは覚えておりません。。。


ところで、このお店ですが後から調べたところ
「STONE MARKET」がプロデュースしているお店でした。

そんなこんなで書きつつあるわけですが、
今ちょっと立て込んでおりましてバタバタと書いてるわけですが
文章までバタバタして纏まらなくなってきましたので
今度しっかり書きなおそうと思います。
デートにオススメです!


  


Posted by CATS HOUSE RECORDS at 01:25Comments(0)ミヤハラコウヘイ

ヒマな方へ。その2

2007年11月15日

ヒマな方へ。その2

http://www.geocities.jp/ganji1234/index.htm

↑このサイトの絵日記の項をご覧下さい。


明日からまたしっかりと書きます。
ネットカフェに泊まったりして、時間の潰し方に迷われた方へ
オススメしたいサイトを御紹介致しました。  続きを読む


Posted by CATS HOUSE RECORDS at 23:36Comments(0)ミヤハラコウヘイ

ヒマな方へ。

2007年11月15日

ヒマな方へ。


http://asahiru.net/ (PCからご覧下さい)  


Posted by CATS HOUSE RECORDS at 23:28Comments(4)ミヤハラコウヘイ

SVENSKA

2007年11月13日

本日はまたもや京都に来ております。
ということで、博多駅から新幹線に乗ったわけなんですが
博多駅の新幹線改札内にございますパン屋のパンが予想外に
美味しかったのでご紹介させて頂きます。

改札を入って左側に並んでるお土産屋に混じってあるんですが、
SVENSKA(スベンスカ)という名前のパン屋さんです。

私はドーナツ、カレードーナツ、クリームパン、
そして明太子フランスとクロワッサンを買いました。


新幹線に乗るとまず、クロワッサンを頂きました。
見た目がまぁまぁ美味しそうだったので買ったんですが
神戸屋なんかのクロワッサンより美味しかったです。
食感が良かったんで、もっと味にもこだわれば良いのに、
なんてそんなことを感じました。

次いで、ドーナツを頂いたんですが、
これはクロワッサンとは反対に美味しくなかったです。
見た目は良かったんで若干裏切られた気分でした。

カレードーナツ。いわゆるカレーパンです。
これはフツーな感じでした。可もなく不可もなく。
強いて言えばカレーは美味しいのにパンが甘すぎました。

そして明太子フランスです。
これは美味しかったです。
フランスパンの中に明太子がたくさん詰まってるんですが、
しっかり明太子の味がするし、生臭くもないし、
そして何より、パンと絶妙にマッチしていました。
新幹線改札内にいらっしゃるときは是非ともお試しください♪

最後に頂いたのはクリームパンです。
このお店の売れ行きナンバー1、ということで買ってみたのですが
見た目は割りと一般的な感じで売れ行きの理由が気になりました。
売れ行きの秘密を探るべく、結構期待していたのですが…

とっても甘いクリームが入っていて私の好みではなかったです。
甘すぎる割に、重くはなくなんとか最後まで頂くことはできた
のですが何ともキツイ締めくくりになってしまいました。


そんなこんなで、明太子フランスという素晴らしいパンと
出会うことのできた良い日でした。  


Posted by CATS HOUSE RECORDS at 23:11Comments(3)ミヤハラコウヘイ

Punk's Not Dead の感想

2007年11月12日

昨日の記事で告知させて頂いた映画、
PUNK'S NOT DEAD」観に行って参りました。

写真家でもあるスーザン・ダイナー監督の作品で、
蜷川実花チックなものを想像していたところもあったんですが全く違いました。

ところでこの映画、どんなものなのかと申しますとフライヤーより一部抜粋

ーRANCIDのティム・アームストロングを共同製作に迎え、80年代ハードコア・
シーンで活躍した女性フォトグラファー、スーザン・ダイナー監督が完全自己資金で作った100%DIYのPUNK ROCKドキュメント最新作。世界最大のパンク・フェス、
”ワープト・ツアー”の模様から、初公開となるGREEN DAYのライブ映像、
そして現在でも現役にこだわり続ける長老バンドたちのツアー生活など、
総勢約100バンドをフィーチャー、使用楽曲は計85曲にものぼる大作である。
70年代のオリジナルパンクからハードコア、メロコア、ポップバンドまで
時代や音楽性によって細分化されたパンクの歴史の断片を散りばめつつも、
本作はそのヒストリーを追うものではない。メインストリームに対抗した
反逆のロックの進化と存在意義をあくまで現在に焦点を絞って描く、
リアルタイムのパンク・ロック・ドキュメンタリーである。

ということだそうです。


私の感想は、申し上げて良いものかと一応少しは悩んだのですが一言、

コマーシャライズ

と申し上げておきます。

質の悪いテレビCMが見たい様な方は来年に出るらしいDVDを購入されることを
是が非でもお薦め致します。が、ご覧になったあとの感情には一切の責任を
負いかねますので予めご了承下さい。


でも、このフィルムを観て色々と考えることはありました。

PUNKっていうジャンルに属している音楽をやってるんだけど、
根本的な部分では他のどのジャンルに属する音楽をやっている
アーティストとも何ら変わりはないんだろうなぁと。

あくまでアーティスト自身にとっての音楽であって、
世間や社会が感じるものというのは、
もしかしたら他のジャンルとは違うのかもしれないけれども。

でも、私たちが普段「音楽」と言ったときに思い浮かべる音楽も
聴く人にとって身近なものが「音楽」という言葉で表されているだけ
だから何とも言えないのですが。。。

例えば、音楽という有象無象の中でhiphopっていうジャンルについて
考えようとするとhiphop以外の身近な音楽と比べてhiphopがどうである
ということは言えても、hiphop自体については言えないじゃないですか?

そして、音楽それ自体について何かしら本質的な言及をすることなんて
もっともっと難しいというか不可能じゃないですか。

なんと表現したらいいのでしょうか。

例えば、桑山家という一家が近所に住んでいて、その家族の中に篤クンっていう
息子がいたとします。で、その篤クンについて何か言及しようとしても
実は私は彼のことを私に身近で彼と同列に位置する(比較し得る)他と比較する
ことしかできないわけで、身近な彼の父親と彼を比較することはできても
彼の本質的な部分には何一つ言及することができないわけなんです。
同様に桑山家についても、私は全くもって何も言うことができない。
私の中で桑山家の身近な存在が父親であれば、篤クンや母親は父親に付する
存在であって桑山家ではないし、かといって父親が桑山家なわけでもない。
でも桑山家は確実に存在するし、篤クンも桑山家の一員として確実に生きている。
彼が、自分自身は桑山家の一員でないと感じていようと私にとって、そして
彼の周りにいる友人にとって彼は桑山家の篤クンなのである。

そしてさらに、篤クンはきっと彼自身、
彼自身のことについて本質的な言及はできないはず、と私は思います。
それは彼自身も自分のことを考えようとすると、彼に身近な他と比較して
語らざるを得ないからです。ちなみに桑山家の篤クンは空想の人物です。

閑話休題。

だいぶ、横道にそれましたが今回このフィルムを観て考えてたことは、
PUNKとは全然関係のないことでした。

何かについて本質的な言及をしようとすると、それは不可能で、
でもその対象は確実にそこに存在するわけで、人であれ物であれ、
行為や抽象的な概念であれ、人はそれをただただ、感受するしかない。

でも人は何かしらの目的があって、それを言葉にして表そうとしたり、
音や光によって他者へ伝えようと試みる。

今回のフィルムはその目的が、私にとっては
"commercialize"
であるように感じられたわけです。


なんか長々と書き連ねてしまいましたが本日のPVがすごいです→→→→




thanks to a.k @ us  


Posted by CATS HOUSE RECORDS at 13:15Comments(0)ミヤハラコウヘイ

Punk’s Not Dead

2007年11月11日

急な告知ですが、友人のblogで紹介されていたので
こちらでもご案内させて頂きます♪

お時間のある方は是非ともいらっしゃってみてください!!

以下、引用
***************************************************************************************

映画『Punk’s Not Dead』
KBCシネマ 11/11 (日) 20:35〜(一回限定上映)

日本語版http://www.punksnotdead.jp/ →trailer
見てください。もう屁理屈はたれませんから見てください。
お願いします。パンクとか関係ないです、音楽好きな人、
感想を聞かせてください。
定義不可能な、認識不可能な「パンク」という
生き物、リゾームに出会えると思います。
ぼくはパンクが何か知りません。でも14歳の時から恋に落ちています。
見たことない映画を薦めるのは生まれて初めてですが、
ゼッタイにおすすめします!!!!
もっかい言います。11月11日「ポッキーの日」の夜はKBCシネマで。

映画の中の人の言葉が深い。
「パンクは死んだなんて言うやつがいるけど、俺はいつもこう言う。お前がパンクの定義を決めるのかって。そんなのナンセンスだ。パンクは定義できないから死ぬわけない。特定の定義を持たないもんを殺せるのか?」

Timの言葉がまぢかっけぇ。
「誰がパンクかって?何がパンクかって?知るか。俺は警察官じゃねー。
 ただ、俺は死ぬまでパンクロッカーであることは間違いねーぜ。」

【出演バンド】
ANDREW.W.K
VICE SQUAD
IGGY POP
NOFX
RANCID
THE OFFSPRING
THE VOIDS
MADHOUSE
SEX PISTOLS
THE DAMNED
THE ATARIS
BAD RELIGION
VANDALS
D.I
TEXAS TERRI BOMB
THRICE
THE GOD AWFULS
SCREAM
STORY OF THE YEAR
THE SUBHUMANS
SUM 41
MY CHEMICAL ROMANCE
T.S.O.L
BLACK FLAG
D.O.A
DEAD KENNEDYS
EXPLOITED
MC5
THE CASUALTIES
ANTI FLAG
FUNERAL DRESS
PENNYWISE
OPERATION IVY
THE USED
THE DIFFS
RAMONES
THE ADICTS
CIRCLE JERKS
999
BUZZCOCKS
X
THE CLASH
THE (INTERNATIONAL) NOIS CONSPIRASY
TOTAL CHAOS
NAKED AGGRESSION
L7
COCK SPARRER
DEK
SOCIAL DISTORTION
IRON CROSS
BUSINESS
THE ANTI-NOWHERE LEAGUE
KERRY OSBOURNE
UK SUBS
GBH
CHANNEL 3
ANGELIC UPSTAIRS
THE ADVERTS
PETER & TEST TUBE BABYS
ALKALINE TRIO
THE BRIEFS
FLIPPER
SHAME69
GENERATION X
STIFF LITTLE FINGERS
CRAMPS
GREEN DAY
GOOD CHARLOTTE
MINOR THREAT
YOUTH BRIGADE
BLINK182   


Posted by CATS HOUSE RECORDS at 17:37Comments(4)ミヤハラコウヘイ

DoCoMo ×au ×SoftBank ×WILLCOM

2007年11月10日

昨日は、近所に密集しているケータイショップをハシゴしました。
私は現在ドコモをメインで、Willcomを2台目として使っています。

で、3台目のケータイを何にしよう?なんてことを悩みながら
ドコモショップ、auショップ、ソフトバンクとWillcomに行ってきました。

まず、WILLCOMに行きました。
が、プランだったり機種だったりの説明を聞かずに世間話をして終わりました。
ちなみに男性の店員さんが三畳くらいのスペースに2人でした。

ついで、ドコモショプに行って参りました。
対応してくださったお姉さんがキレイでした。

auショップへ。
なかなかにトゲトゲしいお姉さんでした。
でも優しさはありました。

最後はソフトバンク。
なんかイヤなことでもあったんですか?
と聞きたくなる様なお姉さんでした・・・


ということで、回ってみて判ったこと。

■1
ドコモとauは料金体系が今月中に変更になるそうです。
新規契約や機種変更をお考えの方は料金体系が変更になる前に
一度相談に行った方がよろしいかと思います。

ドコモは11月26日から。
auは11月12日から。
WILLCOMとソフトバンクは不明です。

■2
auのLISMOはCDから転送した楽曲は着うたに設定できない。
auは公式サイト以外のサイトからダウンロードした楽曲は着うた設定できない。
ソフトバンクとドコモは公式でなくとも可能。WILLCOMは不明。

■3
ソフトバンクは決して月額980円で利用できないということ。
ホワイトプラン以外にも、基本使用料みたいなものが300円と
端末代金が毎月支払わなくてはなりません。

■4
ソフトバンクとauは基本料金の割引を受けるには2カ年の契約を結ぶ必要あり。
WILLCOMは1カ年契約だけど割引なし。ドコモは不明。

■5
ソフトバンクとドコモは今月から続々と新機種が登場。
WILLCOMとauは不明。

■6
ドコモは最新の905iシリーズでも電話帳は最大1000名義4000件まで。

■7
ドコモから出たLG電子製の「チョコレート」って呼ばれてるやつは
ものすごい使いづらいです・・・

■8
最近のカラーの流行はゴールド!?
スタイリッシュでゴールド、というのが目につきました。

■9
ドコモのN905iμはカッコイイ。
ソフトバンクの816SHもカッコイイ。

■10
iPhoneが出てほしい。
iPhone出してくれた会社に乗り換えます。


そんなこんなで近所のケータイショップでは
ドコモショップが1番、私の好みのお姉さんがいました。  


Posted by CATS HOUSE RECORDS at 01:59Comments(5)

In The Galaxy

2007年11月09日

4日の日曜日は、大阪から帰ってきて DRUM-Be1 へと直行しました。

その日はOCTOPUSさんの恒例イベント「In The Galaxy vol.17」だったから
なんですが、以前に告知させて頂きました通りポラリスカブはイベントの
オープニング・アクトとして出演させて頂きました。

4曲およそ20分のステージだったわけですが、
ポラリスカブにとっては良いも悪いも入り交じったステージだったと感じてます。

とりあえず、ポラリスカブについてはおいといて、
私は「(boko)」というバンドを観れたのが嬉しかったです。
ボーカルとギターだけの2人組のアーティストなんですが、
彼らが以前にやっていたバンドのライブを1度だけみて以来、
とてつもなく気になる存在だったのです。

正確にはバンドが、ではなくボーカルの声と雰囲気なんですが。

カラオケ行って、あんな声で歌われたら私がオンナのコだったら確実に落ちます。

って自信を持って申し上げることができるくらい、カッコイイです。



私が初めて彼らを観たときとは大分に雰囲気が変わっていたので
印象は随分と変わりましたが、それでもやっぱり気になるバンドです。

また観たいなぁと思います。


ライブ後のポラリスカブのタケル君@ギターです。



ポラリスカブ、ガンバレ!  


Posted by CATS HOUSE RECORDS at 16:08Comments(0)ミヤハラコウヘイ

ブルージン

2007年11月08日

大阪ネタも続きます。

新阪急ホテルの地下に、と申しますか大阪駅の地下道に
「ブルージン」というベーカリーがございます。

こちらで、抹茶のスコーン、ブリオッシュ、チョコ・コルネを買いました。

下の写真の通りなんですが、こんなチョコ・コルネは初めて見ました。
それで、ついつい気になって買ってしまったわけなんですが、普通でした。
不味いわけではなく、美味しいわけでもなく・・・
私にとって、普通のコルネの方がパンの味がして好きだというだけなのですが。




次いで、抹茶のスコーン。
これは私には甘過ぎました。
もっと抹茶の風味があればいいのに、甘いだけで残念でした。





最後にブリオッシュです。
これは普通でした。久しぶりに食べたので他のお店のがどうであるとか、
そういったことは一切判らないのですが、普通な感じでした。
今回頂いた3つの中では1番、安心して食べれたパンでした。

特別に秀でた美味しさがあるわけではないのですが、
安心して頂くことのできるパンというのは大切なんだなぁなんて
そんなことを勝手に感じていたわけですが、
海外に行ったときに、レトルトでも良いから味噌汁が飲みたくなるのって
安心して頂くことのできる味だからなんではないのかなぁなんて思ってみます。


最後に、私にしては珍しくクロワッサンを買いませんでした。
なんか見た目がベトベトしていて美味しくなさそうだったからなんですが、
もしかすると、それが影響して私の
このお店のパンに対する評価が低いのかもしれません。

悪しからず。  


Posted by CATS HOUSE RECORDS at 02:09Comments(0)ミヤハラコウヘイ

オオサカデノム

2007年11月07日

昨日は、福岡にいなかったので更新が滞ったと申しましたが
実は土曜日、日曜日と大阪へと行って参りました。

最近は近畿地方と縁があるようで、
現時点で年内にあと3回は関西に行く用事が入っております。

そのかわり、関東からはめっきりと足が遠のいてしまっておりますが・・・


ところで、土曜日は新阪急ホテル・アネックスというところに
宿泊致しましたが、この近辺はオシャレな街で、
私のイメージの中にある「大阪」という街とは大きく異なっておりました。

特に今の季節だから、その様に感じたというのもあるかと思いますが
街中が電飾で煌めき、散歩の、なんとも楽しい街でした。

話は変わりまして、夜はヒマでしたので1人で飲み歩いておりました。

最初に参りましたのは、裏通りにある "shot bar NOBU" というお店です。
雑居ビルの2Fに入っており、表には小さな看板が出ているのみ。
ちょっと怖い雰囲気もあり、緊張気味で入店するとクラシックなバーでした。
カウンターとテーブル席が少しの、マスターが1人でされているお店でした。

サラリーマンや、年配夫婦がいらっしゃったかと思えば、
見るからに「宝塚の方でしょ?」と突っ込みたくなるような方まで色々と。

こちらでは生関西弁を堪能し、次のお店へと移りました。


次いで参りましたのは、"NOBU"から歩いて5分程の距離にあるオシャレなバー。
こちらも、カウンターと若干のテーブル席のみでしたが、大きな幹線道路に
面しているガラス張りのお店でしたので最初のお店より大分に入りやすかったです。

こちらでは常連さんの男性と仲良くなり、話も盛り上がりました。

Tony Bennett について語り、
加山雄三で盛り上がり、
日本の地理や歴史について講釈頂き、
アメリカン・カルチャーとイタリア人のデザインにまで話は及びました。

この方とお目にかかれただけでも、大阪に行った甲斐があったんではないかと
そう思えるくらい充実し、楽しい時間を過ごしホテルへと戻りました。

そんなこんなで楽しい時間を過ごした土曜日でしたが、
あえてお店の詳細は伏せておきます。
もし気になる方がいらっしゃいましたら、私までご連絡下さい。  


Posted by CATS HOUSE RECORDS at 00:44Comments(0)ミヤハラコウヘイ